うさぎ組で飼育していたオタマジャクシがカエルになったので、園のそばの忠魂碑の所で逃がしてあげました。

ケースからピョン!と飛び出ていくカエルを見て「バイバイ~」「また来てね!」と言う子がおり、興味や親しみをもって関わることができたと感じました。
その後、園庭に戻って遊んでいると「先生来て!」と急いで呼びに来てくれる子がおり、ついていくと…

「アリさんがいっぱいおる!」と教えてくれました♪行列になっているアリを見て「急いでる!」「お母さんのところに行くんちゃう?」と何とも可愛らしい発言が!!
いろいろな生き物に触れてきて、子ども達なりに感じているものがたくさんあるのだなぁと感じた1日でした。

生き物が大好きなうさぎ組の子ども達です♡